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定年時代
定年時代


定年時代 朝日新聞の販促紙として毎月、1週と3週に本誌に折り込まれるので信用度が高く情報も多岐にわたっている。大挙して団塊世代が定年を迎え、ますます高齢化が進み一大マーケットを形成していきます。団塊世代の質量ともこれからの社会をリードしていくものと思われます。この世代に向けて生活情報誌として様々な情報を提供し読者の支持を得ており広告も反響が多く広告主様に喜ばれており販促の有力な媒体として評価されております。
○4月から「お茶の間けいざい」面掲載
年金や保険、遺産など直接お金にかかわる記事を分かりやすく紹介するほか、話題の人物や商品なども幅広く掲載するつもりです。お茶の間を彩る「経済・家庭面」としてご活用ください。
東京版(23区・多摩・武蔵野)
発行部数: 125万部
ページ数: 20ページ以上
↓読者分析
読者分析
朝日新聞「定年時代」 発行
東京版-毎月 第一週、第三週
(月曜日)
横浜・川崎版、埼玉版、千葉版
茨城版-毎月 第一週(月曜日)
横浜・川崎版 埼玉版 千葉 茨城
発行部数: 45万部 発行部数: 63万部 発行部数: 57万部 発行部数: 20万部
ページ数: 8ページ以上 ページ数: 8ページ以上 ページ数: 8ページ以上 ページ数: 4ページ以上
定年時代の媒体特性
(1) 朝日新聞に折り込み配布されているので、信用度が高い。
(2) 朝日新聞販売店(ASA)の協賛を得ているため、発行部数に対して広告料金が割安であり、費用対効果 が大きい。
(3) 読者層が男性50歳代以上、女性40歳代以上と層が絞られている。
(4) シニア向けの情報記事が多く、多岐に渡った内容になっている。
(健康・仕事・趣味・旅行・医療・福祉・介護・住居など)
(5) 月1回(東京版のみ月2回)の配布なので保存率が高く、反響は全国紙の1~2日に比べて、約1週間~1ヶ月と長く続く。

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